酒屋からコンビニ経営に京都でフランチャイズが後押ししてくれた

私は酒屋を経営していたのですが、お酒の安売りのフランチャイズ店が近くに出来たのを切っ掛けに売上が激減し今後オーナーとして「酒屋」のみで独立経営して行くことが困難と感じ、コンビニのフランチャイズに京都で加盟店になりました。

当初、お酒以外の製品の知識の無い部分に不安もありましたが、加盟店の説明会に参加し研修制度やサポート体制がとってもしっかりとしていたのでとても安心した事を今でも覚えています。

説明会後、妻と妻の両親と相談の後に契約を行い、出店は自らの「酒屋」をリニューアルしコンビニとして経営し現在に至っております。